匠ぶろぐ

未使用の容器の引取りついて

 ここのところ、東静グループのお客さんから未使用の容器の引取りについて、相談があります。事業撤退、不況等による余剰在庫などです。

 東静グループでは引き取った容器について、検品した上でオンラインショップの特別提供容器として小分け販売しています。通常の新商品に混ぜて販売することはありません。これは2003年に通販事業を開始した時からの東静グループの方針です。

 未使用の容器の引取りをご希望の方は、問い合わせフォームからご連絡下さい。

日記

  • これから増やしていきます!
  • あと2年頑張れば景気が良くなること

     全体的な流れから、2年後はかなり景気が回復していることが想像できます。 どんどん中小零細企業、職人、工場が倒れ、既に日本は弱体化し、どん底まで落ちた…

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     中国帰化人の子息は、捜査機関に対し、東静容器(平成19年設立)を無償譲渡された、と供述した。警視庁も東京地検もこれを把握している。 これに対し、媚中…

    東静グループの価格が高いわけ

     東静グループが容器の小ロット通販を始め、20年になります。 当初は東静容器工場の製品しかありませんでしたが、後に他の容器メーカーの製品もインターネット…

    梱包大臣

     最近時々、お客さんから、品物が届くのが楽しみだ、と言われるようになりました。 理由を聞くと、どうも梱包が良いらしく、当グループの女性スタッフが頑張っ…

    不義理の結末

     ある金冠職人から、仕事が減って食べていけない、と言われました。それで大手の案件を流し、職人の言い値を前金で入れました。 ところが営業をやっていた弟が…