若狭勝の虚偽告訴に巻き込まれ、左遷され、人生が狂ってしまった優秀な警察職員(警視、課長代理等)が多数います。これを繰り返さない為にも情報公開することに決めました。
以下を元に事実確認して下さい。
●東静容器(平成19年設立)業務執行役員 三上の事情
三上には、芸術的才能を持ちながらも適応障害のある娘がいます。それで娘と2人で会社を経営する強い希望があります。
三上は、自身が代表を務めるアネット合同会社(東静容器(平成19年設立)の子会社)の独立を進めましたが、植岡の翻意により独立が中断されました。
東静容器(平成19年設立)はアネット合同会社に500万円出資していて、それが実質、三上の借金となっています。
三上は娘の大学の学費が必要であったため、独立に際し、出資金500万円を返済できず、弱みを握られていました。それでOAKSの荒川と協議し、植岡と資本関係のないサイズ合同会社の設立を決めました。
また三上は「匠東静」の会社名をつけ(警察に自白)、ミリオンウェーブズに会社設立を依頼し、サイズ合同会社設立後に匠東静と合流する計画をしました。
それで三上は、自身が対応していた顧客を匠東静に移しました。
これらはミリオンウェーブズとの契約中に、東静容器(平成19年設立)事務所で計画されたものであり、植岡も当然、知っていました。
●東静容器(平成19年設立)取締役 芹沢欣子(植岡欣子、中国帰化人2世)の事情
芹沢欣子は元々、ハワイに恋人がいました。
東静容器(平成19年設立)が廃業し、中山市神湾泉摸具製品有限公司(代表 芹沢泉、中国帰化人)に無償譲渡されました。
芹沢欣子は東静容器(平成19年設立)の代表者となった植岡(中山市神湾泉摸具製品有限公司の社員)と政略結婚し来日しました。
芹沢泉はその後、東静容器(平成19年設立)の利益を株式会社イズミ(代表 芹沢泉)に移し、イズミを廃業し、中国帰化人らの間で利益を分配しました。そして植岡欣子(芹沢欣子)と借金を残して、中国に帰国しました。
植岡欣子は日本の生活風習に馴染めず、精神不安定となり中国への帰国を強く望みました。日本国籍を取得していても、中国人という認識です。
それで植岡は家庭を守るために中国帰国を決め、何年もかけて社員を退職させ、東静容器(平成19年設立)の廃業を進めました。
●芹沢泉の詐害行為、若狭勝への依頼
東静容器(平成19年設立)の債権者は、監査役の寺西を東静容器(平成19年設立)に付けていました。植岡が令和4年10月に東静容器(平成19年設立)の清算を三上に指示し、監査役を廃止した際、債権者の間で芹沢泉の詐害行為が問題となりました。
東静容器の利益を持ち去った芹沢泉は、債権者への繰り上げ返済を行いませんでした。
芹沢泉は、東静容器(平成19年設立)廃業を中断し、中国人御用達の若狭勝に依頼し、三上の計画と匠東静を潰そうとしました。
若狭勝は、実質500万円の借金を追っている三上を利用し、三上の主導(関与)を隠して、虚偽告訴を繰り返しました。
告訴人による自作自演が行われたのであり、告訴人が犯人でした。
警察職員、検事、裁判官は若狭勝の主張事実を盲信し、虚偽告訴に巻き込まれました。
