匠ぶろぐ

未使用の容器の引取りついて

 ここのところ、東静グループのお客さんから未使用の容器の引取りについて、相談があります。事業撤退、不況等による余剰在庫などです。

 東静グループでは引き取った容器について、検品した上でオンラインショップの特別提供容器として小分け販売しています。通常の新商品に混ぜて販売することはありません。これは2003年に通販事業を開始した時からの東静グループの方針です。

 未使用の容器の引取りをご希望の方は、問い合わせフォームからご連絡下さい。

日記

  • これから増やしていきます!
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    今の苦しさの正体は、世の中に出回るお金(通貨)の量が足りていないことにあります。高い税金や企業の貯蓄によって、お金を持つ人が使わずに溜め込んでいるため…

    目立たない物品こそ深刻

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    中東情勢の影響について、原油、ナフサばかりが話題になっています。これまでも書いてきた通り、問題は小さいです。実際、日本が中東から調達していたのは原油、…

    来月6月、原油供給がさらに改善される

     プラスチック容器について、納期遅延はありますが、継続的に供給がなされています。一部のプラスチック容器について、新規受注停止、出荷制限が行われています…

    中東情勢はプラスチック製品供給に問題ないこと

     中東情勢の中、10隻位の原油タンカーが日本に向かっています。海外メディアの報道とは異なり、普通にタンカーが航行しています。 プラスチック原料ナフサは足…

    イラン・イスラエル戦争は早期終結すること

     日本国内ではイラン・イスラエル戦争が続き、原油が調達できなくなるとの噂が広がっています。容器業界でもプラスチック製品の値上げの可能性が指摘され、新規…