日本の利益を生み出す資産、事業に中国マネーが入り、中国による事業乗取り、事業破壊が行われてきた。
これには中国人、中国帰化人だけでは無理であり、若狭勝の様に知名度影響力を悪用し、中国相手にビジネスを行う媚中売国奴が関わっている。
高市さんが進める外為法改正は、この中国マネーを止めるものであり、スパイ防止法は媚中売国奴を排除するものであり、必要である。これにより、事業主は中国の脅威に怯えなくてすむ。
中国帰化人は、自分のことを「中国人」と言う。韓国人もベトナム人も他国の人達は、自分の生まれ育った国に誇りを持っている。
国籍による区別は、それぞれが生まれ育った国への尊重でもある。例えば、優秀で善良な中国人もベトナム人もいて、中国、ベトナムの良さもたくさんある。
多様性と言って人種国籍を隠すことは、外国人の自国への誇りを損なうものであり、これこそ差別である。
多様性と言う前に、外国人と十分に議論すべきである。