匠ぶろぐ

今日のブランディングとマーケティング

 この様な世界的不況の時代でも、東静グループのお客さんにはビジネスが上手くいっているところが少なくないです。

 ブランディングもマーケティングも上手く行っています。

 ブランディングとは、質を高め続けることです。
 マーケティングとは、知ってもらうことです。

 今日はSNS等が普及し、正しい情報、誤った情報が氾濫し、消費者の判断能力も高まっています。

 昔のように、質の低いものを高く見せかけ、消費者を欺くことは困難となりました。

 長い間、地道に質を高め続けてきた商品、サービスが、自然と認められて広がる時代となりました。

 あえてブランディング、マーケティングといった作為をせず、地道に質の向上に努めることが、自然とブランディング、マーケティングにつながり、日本的で、素朴で、嫌味がなく、粋で良いように思います。

 無為自然です。

日記

  • これから増やしていきます!
  • 中東情勢はプラスチック製品供給に問題ないこと

     中東情勢の中、10隻位の原油タンカーが日本に向かっています。海外メディアの報道とは異なり、普通にタンカーが航行しています。 プラスチック原料ナフサは足…

    イラン・イスラエル戦争は早期終結すること

     日本国内ではイラン・イスラエル戦争が続き、原油が調達できなくなるとの噂が広がっています。容器業界でもプラスチック製品の値上げの可能性が指摘され、新規…

    外為法改正、中国による事業乗取り防止

     日本の利益を生み出す資産、事業に中国マネーが入り、中国による事業乗取り、事業破壊が行われてきた。 これには中国人、中国帰化人だけでは無理であり、若狭…

    あと2年頑張れば景気が良くなること

     全体的な流れから、2年後はかなり景気が回復していることが想像できます。 どんどん中小零細企業、職人、工場が倒れ、既に日本は弱体化し、どん底まで落ちた…

    東静創業家から中国帰化人に容器事業が譲渡されていないこと、若狭勝の虚偽

     中国帰化人の子息は、捜査機関に対し、東静容器(平成19年設立)を無償譲渡された、と供述した。警視庁も東京地検もこれを把握している。 これに対し、媚中…